cs日記 5/24 ジラフルCS

備忘録として。

これからこまめにCS出て書こうかなと。

 

【使用デッキ】

赤白アーマード


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【使用理由】

先行取れればマジックや黒緑にも強く出られる為。やることも分かりやすい。

 

 

【戦績】

vsアナカラーマトリクス⭕(先行)

2tチャラ、3tアークゼオスから連鎖して最終的にチャラ、sa付与のアークゼオス3体、ヴァルボルシャックが並びヴァルボルシャックからダンテにチェンジして勝ち。

 

vs赤黒邪王門❌(後攻)

初手軽減ファイアバード欠損 

3tトリッパーで冠ラッキーも間に合わず4tバクロで終わり

 

vsアナカラードゥーム❌(先行)

2tチャラするも2tキャディされ止まる

そのままボンキゴガイアッシュでメタを固められアーテルで面を取られて終わり 

 

vsデアリアビス❌(先行)

2tチャラ3tアークゼオスでぶん回すも冠ラッキーでメクレイドを締めれば良かったのに欲張ったせいで下振れをして、次ターン相手にジャガイストからぶん回される。

ドルファ立てられても勝てそうだったがトリガーアブラからヤバダンだされ面処理されてゲームセット。

 

 

【所感】 

赤白アーマードは動きは分かりやすいが、極端なハズレが少ない黒緑アビス等と比べメクレイドがメクレイド連鎖カード三種以外が冠ラッキーぐらいしか当たりがないので、継続するかラッキー止めするかの判断が難しい印象を受けた。

キャディに激烈に弱いのと初動2種の欠損、また初動がそれぞれ

チャラの場合不滅なり❌

コッピの場合アークゼオス❌

と3tから動ける動けないの組みあわせがあるので難しい山だなという感想。

 

新弾で強化入るのでまだ見捨てず練習したい。

 

 

 

デュエマ初のCS参加レポート 11/30はっちCS

やっとデュエマのCSに出れるタイミングが見つかって、11/30にあったはっちCSに参加したので大会レポートでも。
 
 
 
 
 
  初めてCSっていう競技寄りの大型大会に出たんですが、デュエマの大型大会は上位入賞すると売ると値段のする(高いものだと1万円)プロモカードが複数枚貰えるという性質上結構雰囲気がピリついているんですが、そういう勝負事特有の緊張感というものはなかなか味わえるものではなかったので、中々に楽しかったし何回でも出たいなあってなりましたね。
 

一戦ごとに喉がランニング終わりみたいに乾いて張り付く感じで、ガバガバ水飲んでたら最後には1Lのいろはすが無くなったのは内緒。
 
 
 
 

前置きはここまでにして対戦レポートを
 
 
  使用デッキ:4Ct赤ディスペクター天門
  レシピはまた後で記事出します
 
 
  1回戦:VSジョー星ゼロルピア❌
 
  こちらの後手スタート。
  初手にウォズレックと単色マナは抱えられていたが黒マナを出せるカードが後手2t目のドローでも引けずReライフスタート。
  お相手3t目にジョー星設置からのニヤリーゲットという激強ムーブでゼロルピアも回収。
  こちらの3t目に審問で落とそうとするも時既に遅し。相手のハンドにはゼロルピアがすでに二枚あり一枚を落とすも4t目にゼロルピア召喚からぶん回しされ、そのままシャコガイルでEXウィンされ負け。
 
 
  2回戦:VSシータ閃(ガイアッシュ、レッゾstar入り)⭕
 
  こちらの後手スタート。
  初手にウォズレックあり。相手先2のメンデルスゾーンなしでこちら後2の審問で相手の栄光ルピアを落とし初動を封じる。
  しかしこちらも初動がReライフしか来ず互いにグダついた展開となる。
  こちらのベンを相手がカツキング+閃で潰すなり相手のキャンベロで突っ込んで来るのをブロッカーで止めたりこちらの受け札で盤面潰すなりで互いに攻めあぐねていたが、運良くこちらのVANが着地してたまらずお相手投了。
 
 
  3回戦:VSデアリ墓地ソース⭕
 
  こちらの先手スタート。
  こちらは初動Reライフデドダム、相手はアバク二発+5000GTスタート。
  詳細は忘れてしまったがこちらの盤面は相手のウラギリダムスで処理され続けブラキオ龍樹を建てられる。
  相手のブラキオはこちらのローゼルドで処理をして…を繰り返す。
  ベンでマナが凄まじい量になり相手のウラギリダムスの下カードの耐性が剥がれたタイミングで5.S.トラップでブラキオを飛ばしてVANを召喚して盤面リセット+コマンド系を封殺。お相手はウラギリダムス効果でかなり墓地を減らしていたので5000GT系も出せない状態だったので少し時間をかけて過剰打点を並べてそのままアタックで勝ち。
 
 
  4回戦:VSガイアッシュ覇道⭕
 
  こちらの先手スタート。
  先2審問で相手の栄光を落とし初動を封じた後こちらは獅子王で加速、ヒャクメで相手の動く札を上手いこと落として先にVANを着地。相手は投了はせずにドローゴーを繰り返していたので謎帥等の何か返す札があるのか…?と思ったので(対戦後にお相手さんと話しをしたら特に返す札は無かったようだが)数ターンかけて過剰打点を並べて殴って勝ち。
 
 
  5回戦:VS赤単我我我❌
 
  対戦前のデッキカットの時にこちらの指が引っかかってお相手のデッキの中身が一枚表向きになってしまうアクシデント。ジャッジを呼んで厳重注意を受ける。緊張していたとはいえ相手のカードの取扱いは一番きちんとしないといけない部分なので非常に申し訳なかった。
 
  対戦自体はこちらの先手スタート。
  先2審問でカンゴク落とすも相手の残りの手札は罰怒、我我我、轟轟轟の全部をツモっている最強の手札。
  結局カンゴクもまた引かれてしまい、4t目辺りに1コス我我我罰怒轟轟轟ムーブされて我我我の攻撃はGストライクで止めるも流石に返す札もなくトリガーで2回火噴くナウ踏ませるも負け。
 
  こちらのミス等色々あり迷惑をかけたが、相手さんは怒ることもブツブツ何か言うこともなくスマートに済ませてくれたのでとても出来た人だなあと思いました。
 
 
  6回戦:VSシータ閃(ボルモモNEXの入った前のめりタイプ)❌
 
  こちらの先行スタート
  またまた先2審問で相手の栄光を抜くも相手はトップで栄光を引いて出されてブースト決められる。
 
  デドダムでこちらも加速をするも、そのデドダムが相手のカツキングの的にされ閃で盤面を並べられる。
  エンド時にガイアッシュを出して構えて、こちらのターンでヒャクメでリソース差を若干稼ぐも相手はまさかのRXからのボルシャックモモキングNEXに進化。そのターンはガイアッシュが立ってるので決め切られる事はなかったがこちらのターンで返す札もなくトリガーにお祈りするすることにする。
 
  相手のターンにカツキングでガイアッシュを飛ばされ、そこからは相手のNEXからまたRXNEXと連鎖されたりしてトリガーでヒャクメ2枚引くも圧倒的に物量差に押しつぶされて敗北。
 
 
 
 
  ということで初のCSの結果は3-3となった。
  正直全敗もあり得るなあっと思ったので3勝出来てよかった。
 
  しかしまあまあデカ目のプレイミスとかしたりカードの取扱で相手に迷惑をかけたりと色々な面でまだまだ足りてないなと反省する面も多かったです。
 
  参加してみて真剣勝負の雰囲気にハマったので、できる限り色々なCSに時間が合えば出たいと思えるような1日でした。

ギャンブル禁、始めます

昨今、スロットは死滅しつつあるがパチンコは面白い台がもりもりと出る時代になっていますが皆さんは如何がお過ごしでしょうか。

 

 

 

私はユニコーン三連単、その他の台も全部通常通常&通常

たまに当たっても即落ち。

 

そんな状況で二桁万円負けまでこの数ヶ月で到達して少しだけ手を付けてはいけないお金にも触りだしてる状態になってしまって死にかけているので宣言します。

 

 

パチンコやめます。



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結構フォロワーが勝ちまくってるのを見て行ってしまってるのでまずはここから

 

 

ユニコーンラッシュやりたかったなあ…

ロストジャッジメント軽い感想(ネタバレほぼなし)

キムタク×龍が如くスタジオの最新作

ロストジャッジメントをクリアしてきましたので軽い感想を。

 

 

強制でやらされるサブストーリー+ちょっとだけサブストーリーつまみ食いして後は本編ガンガンに進めて大体19〜20時間くらいのプレイ時間でした。

 

分量的にはメインシナリオの長さはジャッジアイズと変らないくらいで、サブストーリーがユースドラマという部活動と称したミニゲームと連動したサブストーリーが部活10個分程あるのでジャッジアイズよりもかなり多めとなっているのでボリュームはかなり増量されてそう。

 

 

 

 

メインシナリオの感想は、やはり流石の脚本と言った感じの面白さ。

東京と横浜の両方で起こる様々な事件が関係ないように見えて徐々に繋がっていく感じは真実が明らかになる度にそうきたかと唸ってしまうほど。

 

ただ前作は事件の裏に潜む陰謀と巨悪に立ち向かうといった、流れが分かりやすく敵を倒した後のカタルシスを得られる作品であったが、今作ロストジャッジメントは"イジメに対する法、隠蔽、私刑"といったリアルの世界でも未だに似たような問題が山のようにあって答えの出すことのできない内容を題材として扱っているので、前作よりも非常に内容が重く考えさせられるような内容となっている。

 

戦う敵もシンプルな悪人だけでなく確固たる己の信念や正義を持った者もいるため、敵に共感できる所も多く前作のようなクリアした時の晴れ晴れとした気持ちにはならず、そういった面では前作には劣っているかもしれない。

前作はラスボスの正体判明してからのそいつのやばい無双だったりのジェットコースターの様な展開が凄かったので。

 

それでも面白さのベクトルが前作と違うだけで大変面白いシナリオでした。

 

 

 

シナリオ以外の面でいうと、ミニゲームがめちゃくちゃ豊富になったところが凄い。

今までの遊びはほぼ全部入っててプラスで音ゲーだったりロボットを組み上げて戦わせるだったりで色々増えててボリューミーである。

 

音楽も非常に良く、特にラスト2戦のBGMはどっちも場面やキャラと合った聴き応えのあるものとなっている。

音楽サブスクでサントラみたらラスボス一個前のBGMはあったけどラスボス戦のBGMがなかったのではよ入れてくれ。

 

後はシリーズ小ネタもそこそこあってニヤリとできる。過去の龍が如くシリーズで出た団体の名前がちょろっと出たり、時系列的にジャッジアイズ→龍が如く7→ロストジャッジメント龍が如く7の舞台の横浜がメインの舞台となっているので7のネタが豊富でそういうネタが出る度に7の流れがあってこうなっているのかと関心できた。ある龍が如く7のキャラだけ顔は出てないがちょろっと出てたので龍が如く7プレイヤーはプレイしよう。

 

 

 

キムタクでコンビニ粉砕したりサブストーリーのシュールな画像が貼られてそういう所ばっかりネットでは目立ってるこのゲームですが、非常に良く練られた一本の名作映画やドラマの様な脚本と遊びごたえのあるアクションやミニゲームの数々でとても面白いゲームとなってるので皆さんやってみてください